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ノヴェッロ今年も入荷します!
[2024年10月30日]
今年もこの季節になりました!
NOVELLO(ノヴェッロ)
フランスのボジョレーヌーヴォーより一足お先に登場する
イタリアワインの出来立てワイン
イタリア語で”新しい”を意味するNovello
今年できたブドウを収穫後すぐにワインにして楽しむイベントです。
イタリアは土着品種も多く個性的なものがたくさんあります。
今年は昨年好評だったヴェネトのワイナリー
アンナ・スピナーのノヴェッロをチョイス。
日本人の好きなカベルネとメルローは
ラズベリーを思わせるピュアな果実味と
新酒ならではのイキイキとした味わいが楽しめるノヴェッロです。
11月2週目から入荷予定!
是非見かけたら飲んでみてください!
※未入荷の店舗もございますので、確認をお願いいたします。
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フェウド・モナチ フィアーノ・サレント 2023 [フルボトル]
[2019年6月20日]
緑を帯びた淡い黄色に、凝縮感のあるフルーティなブーケ、心地よい芳香があり、フレッシュでやさしい味わいです。魚介類の前菜やパスタなどと相性のよいワインです。9月中旬に収穫。ソフトプレス後、冷却して静置。15℃でアルコール発酵後、ブレンドし、収穫翌年の2月にボトリング。
・魚介類、野菜、軽めのチーズやサラダ、ネギトロ、枝豆、モザレラ、アクアパッツァ等
・使用ブドウ品種:フィアーノ
・ワイナリー:カステッロ・モナチ社
カステッロ・モナチは、南イタリアを代表するワイン産地であるプーリア州南部サリチェ・サレンティーノに位置し、美しいカステッロ・モナチ農園の中にブドウ畑をもつワイナリーです。14世紀の城に住んでいたシトー派の僧侶にちなんで”カステッロ・モナチ”と名付けられました。創業は1975年ですが、この地方で1804年にさかのぼる古いルーツをもっています。2000年ヴィンテージから近代的な設備と醸造法で本格的にワイン造りをスタートしました。
ブドウ畑で栽培されているブドウ品種は、ネグロアマーロやプリミティーヴォに加え、シャルドネ、メルロー、カベルネ・ソーヴィニョン、ピノ・ネロのような国際品種も栽培されています。主に赤ワイン用のブドウを生産しており、その中でもプリミティーヴォ、ネグロアマーロ、マルヴァジーア・ネーラといった伝統的なブドウ品種をもっとも多く生産しており、土着品種から造られたコストパフォーマンスが高くデイリーに楽しんでいただけるワインが幅広い人気を集めています。
また、カステッロ・モナチではクオリティー(品質)とサステイナビリティー(持続可能性)の両立を目指し、ワイナリーでのクリーン電力の使用や緑地の保全から、ワインのコルクやラベルの印刷に使われるインクの材質、軽量化ボトルといったワインそのものに関することまで、栽培から製品化に至る全工程において環境に配慮したワイン造りを実践しています。 -
【オーガニック】ファレリオ/サラディーニ・ピラストリ社[フルボトル]¥2,500~
[2019年6月21日]
淡い麦わら色と青リンゴやフローラルが感じられる繊細なブーケはこのワインの畑の良さに由来しています。オーガニック(有機農法)で作られたブドウを使用したオーガニックワインですので、自然派ワインがお好きな方におススメ!
してください。特徴的な酸味と果実味で冷やしてアペリティフ(食前酒)としてもGOOD。
・魚介類、スープ、軽めのソースを使った鶏・豚料理によく合います。
カリブサラダ、ネギトロ、スープ一般、ロンソー、ノリイカ、トリステ、アクアパッツァ等
・使用ブドウ品種:トレッビアーノ、シャルドネ、ペコリーノ、パッセリーナ 種
・ワイナリー:サラディーニ・ピラストリ社
マルケ州のリーディングワイナリーのひとつです。同社は1995年よりブドウ畑を「オーガニック」に転換しはじめました。そして3年後の1998年より「オーガニック」であることをラベルに表記することが出来るようになりました。
今では生産する全てのワインがオーガニックワインとして認定されています。
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【オーガニック】クストーザ D.O.C/アジエンダ・アグリコラ・ゴルゴ [フルボトル]¥2,700~
[2019年6月21日]
淡い麦わら色と洋ナシの香り。滑らかでしっかりとしたボディ。適度な酸。5種類のブドウから織りなされる果実の香り長く続く。余韻が特徴的な辛口ワインです。オーガニック(有機農法)で作られたブドウを使用したBIOワインですので、自然派ワインがお好きな方におススメしてください。
・魚介類、スープ、軽めのソースを使った鶏・豚料理によく合います。
カリブサラダ、ネギトロ、スープ一般、ロンソー、ノリイカ、トリステ、アクアパッツァ等
・使用ブドウ品種:ガルガネガ、コルテーゼ、トレッビアーノ種他2種
・ワイナリー:アジエンダ・アグリコラ・ゴルゴ社
すべての畑で伝統的な有機栽培を実施し、認証を得ています。そしてそれを守り続けていくためにはコストも惜しまず、当然収穫は手摘み。ステンレスタンクで発酵・熟成をし、マロラクティック発酵は行わないシンプルな造りですが、土地の持つダイナミックな個性やブドウ品種の特性を発揮したワインを造ります。クストーザ DOC エリアの資質は素晴らしく、特に白ワインのクオリティーは同じヴェネト西部のソアーヴェにも引けを取りません。昼夜の寒暖差が激しく、良い白ワインの必須条件である「良い酸」を生み出します。










